カフェコントロールKO9238JPの口コミ評判!お手入れ方法や電気代は?

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この記事ではティファールの電子ケトルカフェコントロールKO9238JP

  • 口コミ評判
  • お手入れ方法
  • 電気代
  • メリット・デメリット

についてわかりやすく紹介していきます。

カフェコントロールKO9238JPは注ぎ口が細いのでお湯の飛び散りや湯切れが良く、コーヒーなどのドリップにも最適です。

なので、

  • おしゃれな電気ケトルを選びたい方
  • インテリアとしても楽しみたい方
  • ドリップをよく飲む方

におすすめです。

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カフェコントロールKO9238JPの口コミ評判 ティファール電子ケトル最新

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カフェコントロールKO9238JPの悪い口コミ ティファール電気ケトル

まず気になるのがカフェコントロールの悪い口コミから早速紹介していきますね!

大きいので場所を取る

ティファール電気ケトルカフェコントロールは温度表示が大きくてみやすいタッチパネル式電源プレートがあるので、大きくて場所を取るという声がありました。

カフェコントロールの本体サイズが170(幅)×235(高さ)×290(奥行)mmになっています。

なので、あらかじめおきたい場所にサイズが合うか確認してからの購入がおすすめです。

重たい

カフェコントロール1.0Lは本体の重さが約1,150gあります。

ティファール電気ケトルの軽量モデルジャスティンプラス1.2Lは1020gなので、約130g程重たくなっています。

軽量モデルを使っていた方は慣れるまで重く感じるかもしれません。

カフェコントロールKO9238JPの良い口コミ ティファール電気ケトル

沸騰までが早い

ティファールの電気ケトルは沸かした量をすぐに沸かすことができることが魅力の1つですよね!

コーヒー2杯分(300ml)なら約2分、カップ麺1つ(500ml)なら約3分40秒と沸騰が早いので忙しい朝やお湯を沸かし忘れてしまったときにもストレスを感じることなくあっという間にお湯が沸きますよ。

見た目がおしゃれなのでインテリアとしても楽しめる

カフェコントロールはシックなブラックのステンレスボディと細い注ぎ口で見た目もとってもおしゃれですよね!

デザイン性も高いのでインテリアとしても楽しめそうです。

湯切れが良く、狙ったところへ注げる

カフェコントロールは注ぎ口が細くなっているので狙ったところへ細く注ぐことができるので注ぎたい量も調節がしやすい設計になっています。

湯切れも良いので、お湯の飛び散りなどの心配がなく安心して使うことができます!

使い方がシンプルなのでわかりやすい

カフェコントロールは温度調節や保温もタッチパネル式ボタンでできるので操作もカンタンです。

温度は、40/60/70/80/85/90/95/100度の8段階から設定することができ、大画面で温度が表示されるので一目でわかります。

カフェコントロールKO9238JPの通常時の洗い方とクエン酸洗浄での掃除(お手入れ)方法!

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カフェコントロールKO9238JPのフタはこのように取り外しができるのでお手入れがカンタンというのが魅力です。

カフェコントロールKO9238JPの洗い方(通常時)

  • フタを外し、本体の内側を水でよくすすいだ後、乾いた柔らかいタオルで拭く
  • ステンレス部分は柔らかいスポンジでやさしくお手入れ
  • 本体外側や注ぎ口も柔らかい布で拭く

本体を丸洗いすることはできないので注意してくださいね!

カフェコントロールKO9238JPの掃除方法(汚れが目立ってきた時)

カフェコントロール内部の汚れが気になるときにはクエン酸洗浄で簡単に掃除をすることができます。

  • 満水まで水を入れてクエン酸15gを投入し、よくかき混ぜる
  • フタを閉めて沸騰後、約1時間放置
  • お湯を捨てて内部を水でよくすすぐ

正規のティファール電子ケトルの洗浄剤を一度試してみたら新品のように綺麗になりました!

カフェコントロールKO9238JPのクエン酸洗浄は1~3か月に1回を目安にお手入れをするのがおすすめです

気になるカフェコントロール1.0Lの電気代についても紹介しますね!

カフェコントロールKO9238JPの電気代は?ティファール電気ケトル

ティファール電気ケトル最新のカフェコントロール1.0Lの電気代についても調べてみました。

カフェコントロール消費電力:1250W 27円/1kWhで計算

カフェコントロール1.0Lの電気代

コーヒー約2杯分(300ml)沸かしたときにかかる電気代
沸騰時間約2分:1回あたりの電気代は約1.1円

1か月に換算すると電気代は約30円
カップ麺1杯分(500ml)沸かしたときにかかる電気代
沸騰時間約3分:1回あたりの電気代約1.6円

1か月に換算すると電気代は約48円
満了(1L)沸かしたときにかかる電気代
沸騰時間約5分30秒:1回あたりの電気代約3円

1か月に換算すると電気代は約90円

このように電気代はその都度沸かせば他の電気ケトルと比較しても電気代に大きな差はありません。

しかし、毎日最大60分間の保温を利用すると電気代は

保温設定を最大の60分間使用した時の電気代

  • 1回あたり33円
  • 1か月に換算すると990円

とこのように日常的に使うと電気代が高くなってしまうかもしれません。

電気代を節約することを考えると保温設定を使うよりもなるべくその都度沸かすように心がけたほうがいいかもしれませんね…。

カフェコントロールKO9238JPの機能や特長!ティファール電気ケトル

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ティファール電気ケトルカフェコントロール1.0Lの主な機能や特長としては

  • 注ぎ口が細い
  • 大きくて見やすい電源プレート付き
  • 8段階の温度設定と保温機能を完備
  • 自動電源オフ・空焚き防止機能搭載

ブラックを基調としたシックなデザインなのでインテリアとしても楽しめ、安全・安心設計も搭載していたりと機能性も充実しています。

カフェコントロールの特長①注ぎ口が細い

ティファール電気ケトルカフェコントロールは注ぎ口が細くなっているので狙ったところに注ぎたい量だけを注げるというのが最大の特長です

注ぎ口が大きくお湯がドバっと出てしまったり、湯切れが悪かったりとストレスを感じていた方でもカフェコントロール1.0Lなら悩みを解消してくれますよ。

お湯の飛び散りを防いでくれるのも嬉しいですね!

カフェコントロールの特長②8段階の温度調節・保温機能を搭載

カフェコントロールの温度調節は8段階で設定することができ、最大60分間の保温機能を搭載しています。

  • 赤ちゃんミルクを作るときには80度
  • コーヒーは80~90度
  • 紅茶なら95度~100度

飲みたいときに飲みたい量だけ沸かすことができるので、家族それぞれ好みの飲み物に合わせてちょうどいい温度で淹れられます。

適温で淹れることでより風味を感じられるので美味しさも際立つのでカフェタイムをより楽しめますよ♪

そして、保温機能も備えているので再沸騰する手間を省くことができます。

なので、来客時や、忙しい朝などにも大活躍してくれますよ。

温度表示が大きくて見やすく、電源、保温、沸騰、温度調節の4つのボタンだけとシンプルなのも使い勝手が良いですね!

カフェコントロールの特長③安全機能を搭載しているので安心

カフェコントロールはお湯が沸くと自動的にスイッチが切れる自動電源オフ機能や空焚き防止機能などといった安心・安全機能がついています!

うっかりスイッチを入れたことを忘れてしまったり、空の状態でスイッチを押してしまうなど子供や高齢の夫婦の家庭でも使いやすく、安心です。

自動電源オフ機能があればお湯を沸かしている間にも違うことができたりと時短にもつながります。

カフェコントロールKO9238JPの口コミ評判まとめ

ティファール電気ケトル最新 カフェコントロールは注ぎ口が細いので注ぎたい量を注ぐことができ、湯切れも良いのでコーヒーなどのドリップも淹れやすいです。

シックなデザインでおしゃれなのでインテリアとしても楽しめます。

カフェコントロールのデメリットとしては、このようなことが挙げられます。

  • 電源プレート付きなので場所をとる
  • ティファール電気ケトルのなかでも重め

しかし、カフェコントロールは

  • 注ぎ口が細いので注ぎやすく湯切れが良い
  • 8段階の温度調節ができるので、家族それぞれが好みの飲み物に合わせられる
  • デジタル表示された温度が大きくて見やすいので一目でわかる
  • 見た目がシックなデザインになっているので部屋に合わせやすい
  • インテリアとしても楽しめる

と家族一人一人が使いやすく、安全機能も搭載しているので安心です。

ぜひカフェコントロールを使って美味しいドリップコーヒーなどを楽しみましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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